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置時計型ビデオカメラビデオカメラ【感知&普通】レコーダー・WEBカメラ・アラーム●機能:デジタル置時計・一般ビデオカメラ ・センシングカメラ(防犯用)・レコーダー・WEBカメラ・アラーム●センサー:200万画素CMOS●動画形式:AVI形式、(動画+音声)VGA640x480、30fps●ビデオカメラ種類:一般とセンシング機能(センサーで静態→動態或は光の明るさ変化を感知し自動に録画すること)2WAY●センシング撮影(センシング撮影とは3分ごとに録画ファイルを生成する、また3分以内に動作は無い場合、カメラは静態を感知し、自動的に撮影停止になること。また静態→動態の動作或は光の明るさ変化を感知すると自動的に撮影開始になること)●リモコン操作:有●録音機能:有●リチウムイオンバッテリー容量:2200MA●連続録画時間:10-12時間●充電:USB充電、USB-AC チャージャー充電(別売)約4時間●リモコン有効範囲:約10M●録音可能範囲:最大40平方メートル●最低照度:1LUX●センサービデオカメラ有効距離:約5M●対応カード:Micro TF、最大32GBまで対応●画像生成スピード:1GB/25〜30分●対応OS:2000/XP/Visat32●セット内容:本体×1、リモコン×1、USB充電ケーブル×1、CD×1、保証書付き日本語マニュアル●保証期間:購入日から1か月※お取り寄せになります。仕入先在庫状況によりましては、ご注文後、完売のご案内を差し上げる場合がございます。予めご了承ください。

置時計 置き時計型ビデオカメラ FS-DV100(5713-applied)

   

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Question:

時計の短針と長針は1日で何回重なるでしょうか?

Answer:

実際に計算で求めて見ましょう。

長針は、60分で360度進むことから、360÷60=6より1分で6度進みます。
短針は、12時間で360度進むことから、360÷(12×60)=1/2より1分で1/2度進みます。

長針と短針が重なるということは、0時ちょうどに重なった状態からスタートして、次に重なるまでの360度の距離を追いかけっこするということになります。
長針は1分に6度、短針は1分に1/2度進むことから、1分当りでは、6-1/2=11/2より11/2度ずつ長針が短針に追いついていきます。

このことから、360度追いつくのに必要な時間は、360÷11/2=720/11分必要なことがわかります。

あとは、1日の24時間のうち、720/11分ごとに追いつく回数が何回なのかを計算すればよいのですから、
24×60÷720/11=22回

よって、1日では22回重なることになります。


イメージでは24回より1回少ない23回になると思うでしょうが、この違いは0時からスタートした時の12時間後、すなわち、12時に重なる時の状態が、他の時間に重なる時とは違うというためになります。


補足
先に解答を書かれてしまいましたね。
ただ、この解き方は、他の類似した時計の問題にも使える考え方なので、覚えておいていただけると幸いです。

ちなみに、補足の件ですが、中心の接点だけでは「針」とは言えないので、少し答えとしては成り立たないと思います。


 

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