メインコンテンツ
ブランド cのその他の情報
化粧水や保湿クリームなどのブランドの差がわからないので教えてください!!
今は色んなブランドから化粧水などが売りだされていて、お店に行ってそれぞれの商品について説明されると全て良いものに感じてしまいます。
インターネットで調べてみると、無印など比較的安めのブランドが人気があるみたいです。
ロクシタンやシャネルなどの化粧品(化粧水や保湿クリーム)と無印などの比較的安めの化粧品だと、やはり高いほうがいいのかなと素人考えになってしまいます。
肌に合ったものが良いとか聞きますが、私の肌は今まで化粧品などでかぶれたりしたことがなく、高いものも安いものも購入して使ってみましたが、大きな差がないように感じます。でも、今後年をとった時に若い時にしっかりと肌のケアをしているかしていないかで変わるみたいなので、化粧品は良いものを使いたいなと思い質問しました。
教えてください!!
確かに、一流ブランドの化粧品は宣伝費やパケ代も上乗せされているのは否めませんが、果たしてそれだけでしょうかね?
(宣伝だけで言ったら、肌研とかの方がかかってそうですけど…?)
ドラッグストア等で売られている物は、いわゆる「既存の成分」「既存の作り方」で製造された物です。
大手メーカーが長年かけて研究開発した物が、時代と共に開発や製造が容易になってコストダウンした物など…。
アルブチンは資生堂の特許成分でしたが、特許が切れた為に他メーカーが使えるようになった物です(それでも商品単価を下げる為に、成分の純度や濃度も下げてあるでしょうが)。
同じように独自の成分を研究開発している大手メーカーが、その実力を宣伝したくなる気持ちも解らなくはないって気にもなりませんか?
それでも、最終的には肌に合う合わないになってしまうんですけどね。でも、私はそれ以外の選択基準として、メーカーの開発力やパケのセンスや香り等も否定はしませんよ。
質問者さんが「何を使っても変わらない」と言うなら、一番琴線にふれる宣伝文句や好きなパケや香りで選んでみるのも、気分的なケア効果を得られるんじゃないかと思います。