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ペディチップの長さは、全て約1.7cmになります。&、gt、&、gt、ペディチップ一覧ページに戻る セット内容 両足親指2枚+装着シール(10本分1枚) 注文時期 弊社にて注文確認後約1〜3日で発送可能 ※注文状況によっては1週間程度お時間を頂く 場合がございます。ご不明な点などは、 ▽NAIL PUICK(ネイルプイック)窓口 TEL:028-651-2676(問合せ)平日12時〜18時 まで、 お気軽にお問合せ下さいませ。 お買上げの際 必ずご覧下さい 液晶画像環境によって、色合い・形状等が 異なる場合があります。 また、全てネイリストによる手作りのチップに なりますので、微妙なサイズ・デザイン 位置が若干異なる場合が御座います。 予めご理解下さいませ。 メジャーなしでもOK!他の測り方はこちらから ベースカラーの変更方法はこちらから! ペディ限定!レビューは書き直し可能 &、、 &、、 &、、 このペディのベースカラーは、 ボーダー部分:スノーホワイト (WT01)290円 と ボーダー部分:オニキス・ブラッキー(BK01)290円 で購入出来ます! ペディチップは親指のみの販売になりますので、 親指以外の残りの爪には、チップのベースカラーと同じマニキュアや アレンジで他の色のつけてみるのオススメです! 290円とお買い求めやすくなってますので、ぜひチェック! ◆マニキュア一覧はこちらからご覧頂けます! ※マニキュア画像またはマニキュア名をクリックすると商品詳細ページへいきます。
ボーダー ネイルのその他の情報
ボーダー派に質問です。
あなたのボーダー理論に対する考え方や、位置付けを教えてください。
たまに「ボーダーやってりゃ長い目で見たら絶対勝てる」って言い切っちゃう人がいますが???です。
極端に運の悪い人はやっぱりボーダーやってても長い目で見ても勝てないですよね?確率論ならそれも有り得る話?
稼動時間が短い人なんて、それこそ一生かけても偏りを収束出来ないままなんて事も…ある?
やはり理論上の話だし未来に向けての積み重ねなので答えも理論上は…となりますかね?
私のボーダー理論の位置付けは「万人に平等である確率に対して、無駄玉や打ち込み数を減らし、同じ当たり回数、同じ回転数でも釘や打ち方によって収支は上げれる」です。
パチカテにいらっしゃるガチガチのボーダー理論派の方ご教示ください。
一応ボーダー派です
まあ、言い切りますよ。「ボーダーやってりゃ長い目で見たら絶対勝てる」と
そのための細かいめんどくさい計算ですからね。言い切れなきゃ、わざわざそんな数値計算する意味なんてありません
極端に運の悪い人、というのもいないと思っていますので
運というものは、誰にでも平等なもの。誰にでも、運の悪い時と運のいい時はあります
また、運というのは結果論です。過去の試行結果を見て「運が良かった」「運が悪かった」といっているだけ。過去の結果が未来には影響しない確率のゲームですので、過去がどうであろうとも未来がどうなるかはわからない。1秒後に運が良くて当たりまくるかもしれないし、当たらないかもしれない。未来のことなんて、起こってみないとわからない。今まで極端に運の悪い人も、これから先どうなるかはわかりませんから。
あと、運なんてものはどうしようもないものです。運が悪いからと言って何かやって良くすることもできないし、運が良い時に何かしてこの良い運を持続させるようなこともできませんので。
運という、誰にもどうする事も出来ない結果論はボーダー理論にとってなんの障害にもなりません
「運の悪い人はボーダーなんて関係ない」ということはありません
誰にでも、運もボーダー理論も平等です
その日以降もう一生パチンコをやらないのなら、回る回らないなんてかんけいないですが
たとえ2時間でも1時間でも30分でも、そんな短時間でもこれ以降何度もパチンコをやるならばボーダー理論は有効です
1回1時間を12回やるのも、1日12時間ぶっ通しでやるのも、どちらも同じ「パチンコを12時間やった」という結果です
同じ12時間ですから、前者は1回が短時間なのでボーダーなんて関係なく、後者は1回が長時間なのでボーダーが関係する、というわけではありません。前者も後者も、ボーダーは関係します
収束も、試行回数が多ければ多いほどいいというだけで。少ないから収束しないからボーダーなんて意味がないというわけではありません。収束は、そんな力が働くわけでもないし打ち手にはどうしようもない結果論ですので。
ボーダーは、未来に向けて期待値を積み重ねるものです。求めるのは期待値ですので、その日その日の収支よりも、長い目で見て積み重ねた期待値を重視します
位置づけというか、考え方としては自分も質問者さんと同じようなものですよ
当たりや確変継続率などは一定でどうしようもないもので、同じならより少ない投資でより多く回せて、より多く大当たりの出球を得て、確変時短中により多く玉を増やす。その損益分岐点がボーダーラインで、その損益分岐点を気にして打つというのがボーダー理論かと思っています
まあ、ものすごい単純に言えば
「少ない金でたくさんまわって当たった時の出球も多く確変時短中に増えたほうがいいじゃん」ということなんですよね
理論だとか、必ず勝てるだとか、期待値だとかの小難しい言葉が出てくるから、ボーダー理論を理解できない人にとってはさらに理解しがたいものとなってしまうのかもしれませんが
単純に言えば誰もが思うようなことなんですよね。よく回って、出球が多いと